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サラリーマンの休日と旅

あかん、、、日記がひさびさすぎる。
世界旅行前は、1日の終わりに日記を書くことが習慣になっていたのだが、
ちょっと間を置くと、サボりぐせがついて戻ってこれなくなる。。。

さて、現在の私はといいますと、
帰国して3年以上が経ち、現在ではすっかりサラリーマンとして働いております。

そして、旅の方はといいますと、
一人旅は、ほぼ全く行っておりません。。。

仕事は確かに忙しいですが、
旅をしようと思えば、1週間くらいの旅行にはいけるはずです。

でも、なぜ行かないか。

それはですね、端的に申しますと、


「一人旅に満足した」


これですね。
自分の行きたい国を好きなように旅行したので、
正直、今のところ旅したい!とはあまり思わないんです。

ただ、「一人旅」に満足しただけであって、
友人との国内旅行は毎年楽しんでいます。

一人旅と違って、仲の良い友だちとワイワイ旅行するのもいいもんですね!

メンツはと言いますと、中学校時代の友人です。
以前は6人で旅行していたのですが、1人は仕事の関係で中国で働いており、
もう1人とは音信不通状態。

ということで、残りの4人と旅行しています。
これが楽しい!

みんな、このために働いてるんちゃうか?
って言いたくなるくらい楽しんでいます。


お盆と年末年始の年2回が恒例行事となっています。

この旅の計画ですが、
僕と、H君の2人が中心となり、皆に声をかけてSkypeで決めています。
数時間ほどで、宿の候補、旅のプランなどをざっくり決めてしまいます。
後は、僕かH君のどちらかが宿を抑え、皆に連絡という流れです。

4人もいると、中には計画を練るのが苦にならないやつが1人くらいはいるもんですね。



というのが、私の今現在の旅の楽しみ方です。
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2014..20 未分類 comment0 trackback0

世界旅行の出発までに私が読んだ書籍

私が世界旅行に出る前までに読んだ書籍の中から、
「これは自分のためになったな」という本を紹介していこうと思う。


WORLD JOURNEY (高橋 歩)

image-11.jpg

私が世界旅行に出ようかと悩んでいた頃に、この書籍に背中を押してもらい、
結果、実際に旅行することになった。

この本には、世界旅行がどのように楽しいか、どんな楽しみ方があるかが書かれており、
そこが一番の魅力だと思う。
単に情報収集だけであれば、他の書籍やインターネットの方が断然上回っている。

ただ、この本には、複数の世界旅行経験者に対するインタビューが掲載されており、
それが「背中を押してくれる」一つにもなっている。
お金はいくら持っていったの?管理方法は?持ち物は?事前準備は?期間は?などなど。
旅のスタイルが違う男性・女性がインタビューに答えており、その中から自分に考えが近そうな人の
回答を見て、自分の旅をイメージしやすかった。

私は、この本を読んでざっくりと情報収集してから、
インターネットで細かい情報を収集して旅に出かけた。


旅の持ち物や予算は、時代と共に変わってゆくものだと思う。
この本は、発売が2005年と少し古い。
そういう意味では、もっと新しい他の書籍を選んでもよいかもしれない。
その場合に私が気をつけたい点は、色々な旅のスタイルの人たちのインタビュー記事が載っていること。
期間、予算、旅のスタイルが書いてあると素晴らしい。
2014..22 書籍 comment0 trackback0

再就職して2年半が経過した今の心境など

世界旅行を終えてから再就職し、約2年半が経過した。
今は、サラリーマンという仕事に誇りを持っている。


世界旅行に出発する前は、サラリーマンという仕事に嫌気がさしていた。
当時、仕事を楽しいと感じたことがなかった俺は、「世界旅行に行く」という目標だけを目指し、
全てを我慢して突っ走っていた。
だが、当時の俺も嫌々仕事をしていたわけではない。
どうすればもっと効率よく作業ができるか、どうすれば楽しくなるか、
本を読んだりネットで調べながら自分なりに考えていた。


では、今の俺と当時の俺、結局何が違うのか?
あえて一つだけ挙げるなら、「仕事に対する考え方」だろう。
大学3年の頃、就職活動をしていた俺には、明確なビジョンがなかった。

「とりあえず就職したい」

これだけだった。
結局、就職活動自体が中途半端になり、明確なビジョンをもっていない俺は、
就職活動の場でもそれが表れていたのだと思う。
第一志望の会社には面接で落とされた。


結局、とりあえずは就職できたものの、
何のビジョンも持たない俺は、ひたすらストレスだけがたまった。
それでも我慢できたのは「世界旅行」という目標があったからで、
それがなければ散々な状態だっただろう。


今の俺には仕事に対する明確なビジョンがある。

・信頼できる仲間とともに納得のいくモノづくりをしたい
・会社の経営や戦略にも顔を出したい
・まわりから頼られる存在になりたい
・困っている人がいれば助けてあげたい

ということで、俺は、派遣や業務請負ではなく、メーカー専門に絞った。
会社の経営や戦略に顔をだしたいので、少数でアットホームな会社が合っていた。
給料は多少少ない程度なら目を瞑った。


今も仕事は忙しいが、日々が楽しい。
先輩や経営陣は皆、性格も仕事に対する取り組みも素晴らしく、信頼できる。
もっと会社に貢献して、自分の技術力も向上させて、自分の力で給料を上げたい。

そういう人たちが日本を支えているのだと思うし、
僕も自分が生まれ育った国や地域のために、少しでも力になりたいと心から思う。


また何かあったら書きます。
次は旅の話でも。

こんなところだろうか。
2014..15 未分類 comment0 trackback0

2014年 ~再起動~

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

さて、何年も放置していたこのブログですが、
2014年から復活させようと思います。

理由は、こんな感じです。

・ブログが自分自身の日記にもなる
・長旅を続けて帰国し、サラリーマンになった者が、何を考えているのか、
 旅でどういう影響を受けたのかを面白おかしく、時には真面目に情報を配信したい
・ブログに表示される広告がウザい

世界旅行を終えてからも、サラリーマンのたまの休みを使って
ちょくちょく旅行をしているので、旅行記も書いて行きたいと思います。


2014..03 未分類 comment0 trackback0

世界旅行の準備【持ち物編】

どんなものを持っていけばいいか悩んでいる人が、
こんな情報量のない僕のブログに漂流してしまった時のために残しておきます。

僕の独断と偏見で、レベルを3つに分けました。
【必須】【あった方がいい】【基本的に要らない】

基本的に要らないは、僕は持っていったものだけど、要らんかなーと思ったものです。
ちなみに、「あ、それもいるんや」というものや、注意書きを書きたいもののみ載せています。
(全部書いていると多いので)


【必須】
・現金
・クレジットカード
・着替え、タオル関連
・カメラ、パソコン関連
・シャンプー、石鹸、日焼け止め
・ガイドブック
・ライト

【あったほうがいい】
・サンダル
・バックパックカバー
・方位磁針(コンパス)


【基本的に要らない(節約バックパッカー向け)】
・調理セット(調味料、電気調理具)
・寝袋




何か思い出せばまた追記します。









【必須】

・現金
 クレジットカードでの引き落としができない街や、治安の関係で
 カードを使いたくない場所があります。また、ATMが見つからないという
 こともしばしば…。ということで、現金は必ず持っていきましょう。

 ちなみに僕は1年ちょいで30万円分の米ドルを持っていました。
 多分持ちすぎです。トラベラーズチェックは一切なし。
 理由は、1ヶ月ほどの短期旅行でも使える場所が少なく、困ったから。
 これでも足りず、米ドルの引き落としができる国で、ちょくちょく落としていました。

 日本円はレートが悪い場合がありますが、ドルとユーロはそんなに変わらないと思います。

 現金はカバンの中で一箇所に固めず、小分けしたほうがいいです。
 あと、高額紙幣の方が両替のレートが良い場合があるので、高額紙幣もある程度
 持って要ったほうがよいかと。

 ちなみに、たまに偽札をつかまされたりするので、(南米多し!)
 他の旅人やホテルのスタッフから聞いたりしてください。


・クレジットカード
 現実問題として、現金ばっかり持てません。
 盗られたり紛失したらおしまいだから。

 ということで、クレジットカードでのキャッシングがおすすめです。
 その場合の注意点としては、


 海外キャッシングの際の支払い方法を、一括にしておく!


 ことです。
 リボ払いだと、すぐ使用金額の上限に達してしまい、現金がないのにキャッシングできない、
 という事態に陥ることがあります。そうなった旅人にもたくさん会いました。
  支払いを一括にしておけば、毎月の使用額が全て銀行口座から引き落とされていくので、
 翌月に再び引き落としが可能となります。


 ただし!!

 旅行者を車で集団で連れ去り、無理やりクレジットカードからお金を
 引き出させるという犯罪の手口があります。
 僕もタンザニアであやうくひっかかるところでした。
 実際に被害にあった日本人女性にも会いました。

 1ヵ月のキャッシングの上限をあげられるクレジットカード会社もありますが、
 上限を増額するのは安全面を考えて止めた方がいいと思います。
 上限が高すぎると、上記のような手口に引っかかった時、一度に盗られる現金が
 多くなるからです。上で書いた僕ので出会った女性は、既に多くのお金を引き出していて、
 上限に近い状態だったので、幸運にも被害が小さかったようでした。

 クレジットカードではスキミング(カードの情報をぬきとられる)の心配がありますが、
 僕は幸運にも一度も被害にあいませんでした。
 治安の危なそうな国では、全て現金を使うようにしていたのが良かったのかもしれません。

 あと、クレジットカードは数種類を持ち、
 カバンの奥底に予備として1枚置いておくと、何かあったときにお金を引き出せます。

 【クレジットカードの注意点】
 ・カード番号、盗難、紛失の際の連絡先は控えておく
 ・予備のクレジットカードを用意しておく。
 ・治安の良くない国では、極力キャッシングしない。

 【僕の金の使い方】
 ・基本的に、3,4週間分の金を現地通過でキャッシング
 (滞在が2週間未満ならもちろんそれだけのお金しか引き落とさない)
 ・治安の危なそうな国は、手持ちの米ドルから現地通過に両替
 ・手元の米ドルがなくなってきたら、米ドルのキャッシングをして手持ちを増やす。

 【米ドル、ユーロのキャッシングができる国】(僕が知っている国だけですが…)
 ・パナマ、コロンビア、エクアドル、トルコ(ヨーロッパを除く)



・着替え、タオル関連
 当たり前ですが、手元の服を全て使ってしまったら、洗濯しないといけません。
 かといって服や下着を持ちすぎていると、かさばる。
 要は、自分でどらくれいなら我慢できるかだと思います。

 僕の場合は、Tシャツはヨゴレが目立たず、すぐに乾く材質の服が中心で、
 こぎれいな格好をする必要がある時のために、少しだけそういう服を持ってました。

【僕の持ち物】
 下着:7枚(1週間分)
 シャツ:7枚(1週間分)

 僕の場合は、ある程度カバンが重たくても大丈夫だった事と、
 しょちゅう洗濯するのが面倒なので、1週間はもつようにしてました。
 
ちなみに、洗濯用の粉洗剤を持っていく時は、ペットボトルに入れておくと便利です。



・カメラ、パソコン関連
 やっぱ旅の思い出は写真に残したい!日本人でカメラ持ってない人に会った事がない。
 てことで必須にしました。

 気をつけることは、バッテリーとメモリ。
 バッテリーは予備バッテリーが1つ欲しいです。

 ノートパソコンは、僕は持って行きしたが、かさばります。
 こいつのせいで貴重品管理用のリュックを1つ作るはめになりました…。
 ただ、後悔はしてません。
 最近は、無線LANを完備している安宿が多く、メールのチェックやブログの更新が
 どこでもできます。観光から帰ってきて、ちょこちょこブログ返信とかしたいですよねー。
 正直、持っていく価値が十分ありました。次回があれば絶対持っていきます。

 あと、写真のデータの管理方法ですが、
 ノートパソコンがある人は、本当にこまめに写真のデータをパソコンに移して下さい。
 もっと言えば、さらにDVDにデータを焼いて、たまに日本に送って下さい。

 で、パソコンなんて重いもの持てないよ!っていう方は、是非下記の方法を!!
 ・USBカードリーダ (メモリをカードリーダに挿し、それをUSBでパソコンに繋ぐ)
 ・外付けハードディスクドライブ (容量の多いものを>

 使い方としては、こんな感じです。
  ①インターネットカフェに行く or 誰かのパソコンを使わせてもらう。
  ②デジカメのメモリを抜き、USBカードリーダに挿し、パソコンに接続する。
  ③写真を繋いだパソコンに写真データをコピーする。
  ④外付けハードディスクをパソコンに接続し、パソコンの写真データをコピー。

 僕は、カメラを盗まれたり、パソコンを盗まれたりして、
 写真が全てなくなった人に何人も会いました。本当に多かったです。
 僕は、パソコンに写真をコピーし、かつDVDにも焼いていました。
 なので、デジカメは1度盗まれましたが、写真はほとんど無事でした。

 あと、旅の動画も撮りたい!って人は、ちゃんと長時間動画の撮れるカメラを選んでね。

 後、デジカメのバッテリーやパソコンを充電する際には、変換プラグが必須です。
 最近の電化製品は、幅広い電圧に対応しているものが多いので、お使いの
 電子機器をよく見てください。

 ちなみに、僕はパソコンもデジカメのバッテリーの充電器も、変圧器を通さず、
 変換プラグだけで使っていましたが、特に問題はありませんでした。
 (もちろん、ちゃんと電圧の表示はチェックしていました)



・シャンプー、石鹸
 旅行用の小さいボトルだと絶対すぐになくなります。
 なので、重いですが、シャンプーは最低中くらいのサイズの、
 ちゃんとフタが閉められるサイズがおすすめ!

 で、ボディソープですが、おすすめは、石鹸!!!
 石鹸を入れるケース、ジップロックと、数個の石鹸だけを持っていけば、
 長持ちしますし、石鹸だったらどこでも買えます。
 それに値段も安いので、節約できますし。

 あと、日焼け止めも必須です。
 何度か日焼けしすぎて痛すぎて痒すぎて辛い思いをしました。
 てかね、日焼け止め塗っても(長期旅行で)どうせ日焼けするので心配いりません(笑)



・ガイドブック(旅の情報)
 ガイドブックについては賛否両論ありますが、私は必須にしました。
 それぞれの国の歴史や観光地の情報が書かれてる事は重要ですし、
 物価の目安が書かれているので、ぼったくられてるのか、物価相当なのか大体わかります。

 ガイドブックといえば、『地球の歩き方』と『ロンリープラネット』が有名ですが、
 両方使った者として比較をすると、
 ・地球の歩き方
 → 写真がたくさん載せられていて、見て行きたくなる。テンションがあがる。
   情報量は少ない。ホテル選びをこれで決めると、日本人旅行者に遭遇しやすい。
 
 ・ロンリープラネット
 → 写真は一切ないが、情報量は非常に多い。
   小さい街の情報もしっかり載っている。
   ホテル選びをこれでやると、外国人旅行者に出会いやすい。
   ただし、日本語版は充実しておらず、英語を読む事になる。

 滞在日数の少ない国などは、ガイドブックのコピーを持ち歩くのも手です。
 僕は、最初の数カ国分の、3冊くらいを持ち歩いていて、
 各国の日本人宿(日本人が多く泊まる宿)でガイドブックを交換したり、
 ロンプラを買ったりしてました。

 ちなみに、中米、南米には日本人宿が多いので、ガイドブックの交換は
 簡単にできると思います。アジアも、ベトナム、カンボジア、タイ、インドなど、
 日本人宿があるので、各地から来た人たちと交換すれば

 【個人的に使えないと思う地球の歩き方】
 ・中米、南米関連
 → 情報量が少なすぎ。なめとんのか!!
 ・中央アジア
 → あってもなくてもほぼ同じ(笑)なめとんのか!

 ただし中南米のロンリープラネットはめっちゃ分厚くて重いです。



・ライト
 遺跡や洞窟観光では必須!安宿は停電する事もあるので、
 ポケットに入るくらいの小さなライトは必須です!!
 僕は、LEDのめっちゃ明るいライトを使っています。



【あったほうがいい】

・サンダル
 これは必須なの?別に無くても困らないでしょ?と思うかもしれませんが、
 あった方がいいです。シャワーを浴びる時は、ホテル内で過ごす時、
 また、ミャンマー、タイ、カンボジアの寺院など、靴を脱ぐ必要がある場合は、
 サンダルだと便利です。特に寺院巡りをしていると、靴だと本当に面倒で・・・。



・バックパックカバー
 バックパック全体をがばっと覆ってしまうカバーです。
 色んな地を移動していくたびに、ものすんごい汚れます。
 この丈夫な生地なら大丈夫やろ?と思っていても、穴があいたりします。
 それと、防犯のためにも。(チャックを開けて盗ろうとする盗人にのみ有効)
 僕はこれをもっていなくて、すっごい後悔しました。



・方位磁針(コンパス)
 知らない土地にはじめて訪れた時に、位置を知るのにはコンパスがあると便利。
 太陽が見えるなら時間さえ分かれば方角を知る事ができるけど、めんどくさい。
 
 僕のおすすめは、時計のベルトに付けられるタイプのコンパス。
 ものすんごい便利です!


【基本的に要らない(節約バックパッカー向け)】

・調理セット(調味料、電気調理具)
 もちろん現地の食事を楽しみたい。ただし高いものは食べたくない。
 一通り現地料理を食べたら、後は自炊して節約したい!!

 という俺みたいな節約バックパッカー希望のあなた!!!

 調味料は現地のスーパーに売っている安いヤツでいいと思います。
 僕は、現地スーパーで塩、コショウ、コンソメ、米を購入し、持ち歩いていました。
 そして、日本からはトラベルクッカーという、電気でお湯が沸かせる鍋を
 持って行きました。めっちゃ重くて、何度も捨てようかと思いましたが、
 食材さえ持っていれば、どこでも調理できるので、体調不良の際や、
 治安が悪くて外出もできない時(そんなとこ行くな)には使えました。
 今では買ってよかったと思ってます。
 
 僕は持っていませんが、インドで売ってる電気コイルは、本当に欲しくなりました。
 いつでもお湯が沸かせるというのは、本当に大事です!!!


・寝袋
 お勧めは小さくて暖かいやつ。移動中、バスの中が「なんでこんな寒いねん!」
 とつっこみたくなる位寒くなったり、ホテルでも同じく寒い時があります。
 また、ベッドが汚すぎて(虫がいて)肌を付けたくない時もあり、
 寝袋があると本当に重宝します。
 次に行く時は、絶対持って行きます。ウユニ塩湖のホテルが寒すぎた思い出が…。
2011..25 持ち物 comment0 trackback0

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プロフィール

小太郎

Author:小太郎
1982年生まれのてんびん座。
面白そうな事にはすぐに飛びつきます。友人いわく、「フットワーク軽すぎ」

性格:優しいはず
趣味:写真を撮る事、旅行(国内、海外)、ネットサーフィン、外国語の勉強
好きなもの:スタジオジブリ作品(特に耳すま、海きこ)、新居昭乃(特に空の森)、Sound Horizon、hide、洋菓子、アザーン、酒、面白そうなもの、事
嫌いなもの:ゴキブリ、高野豆腐
口癖:ぐはっ、うは、ってか、


2009年10月5日から2011年5月1日までの世界旅行記を掲載。

北米→中米→南米→アフリカ→アジアと、
基本的にバス移動での旅行記を掲載。

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